24/06/23 四大分別観瞑想 → 地水火風の瞑想 名称を変更します。

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート  in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

一法庵の歩み

Awareness is a mirror     reflecting the four elements.

石原慎太郎さんのツイート

寂しさが全ての病の根っこ

小冊子「一法庵の歩み」はまもなく発行されます。 ↓ 無料で配布します。

 

 

24/06/16 鏡の中の地水火風

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート  in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

Present Moment Wonderful Moment

 LOOKING IN THE  MIRROR  

Awareness is a mirror     reflecting the four elements.

Beauty is a heart that generates love   and a mind that is open.

裏磐梯一法庵の基礎工事がいよいよスタートしました ↓

 

24/06/09 お葬儀の最中に、プネウマの風が吹き抜ける

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート  in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

古い文化と現代文明 『ニューアース』より

グリーフケアとは?

50〜60代ぐらいの偉いおじさん、結構な割合で数珠つけてる説

6月13日(木曜) ワンダルマ仏教入門 理論と実践 於:新宿朝日カルチャーセンター

6月15日(土曜) 青空の瞑想とヨーガの会 in   目黒不動尊瀧泉寺

宝珠山立石寺の奥の院にて ↓

24/06/02 グリーフケアーを負け戦にしないために 

令和六年(2024) 新緑の福島リトリート in  早稲沢温泉湯流里 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

古い文化と現代文明 『ニューアース』より

大井玄さんの『青空としてのわたし』の書評

大井玄著 『看取りとつながり』

大井玄さんとの朝カルの対談のアルバム

新緑の福島リトリート

新緑の福島リトリートGoogleアルバム

ゆの宿 湯流里(福島リトリートの会場)

宝珠山立石寺

裏磐梯一法庵建設予定地、工事開始直前の風景↓

 

 

24/05/26 せっかく「もう一つの認識主体」が出現したのに、何故思考を放棄するのか?   

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

青空の瞑想とヨーガの会 in 目黒不動尊    6月15日(土曜)の午後

宗教法人一法庵の教義(原案) 「知らない世界を否定しない」

一法庵とはどういう場所なのか?

『アップデートする仏教』

京都曹洞禅センターが設置されていた昌林寺

奥村正博さんのSanshin Zendo

大乗仏教勃興期に制作された東京国立博物館のガンダーラの仏像 ↓

 

 

24/05/19 何故、園の中央に善悪の知識の木が植えられたのか?  

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

経験者向けキリスト教的ヴィパッサナー瞑想の講話「フィリピン国際修練院の様子、一法庵での山下良道師との対談を踏まえたキリスト教的ヴィパッサナー瞑想の目指すもの」

創世記

新緑の福島リトリート in 早稲沢温泉 湯流里

裏磐梯一法庵を施工してくださる菊地建設

 

 

24/05/12 空即是色としてのガンダーラの仏さま

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

世間の人間観: プシュケー=ナーマ(こころ) + ソーマ=ルーパ(体)

もう一つ認識主体:プネウマ(霊)=空、仏性、ダルマカーヤ、第五図としてのわたし、青空としてのわたし、〈わたし〉、エッセに開かれた存在

柳田敏洋神父との対談のアルバム

ワンダルマ仏教入門 理論と実践 新宿朝日カルチャーセンター

ガンダーラの仏像の説明

東京国立博物館ガンダーラの仏像見学会のアルバム

東京国立博物館 東洋館 2階 如来座像 

 

24/05/05「無原罪の場所からのヴィパッサナー」を巡る柳田敏洋神父との対話

令和六年(2024) 柳田敏洋神父との対談 in  一法庵 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

『神を追いこさない』

5 私とは何者か――真の自己の探求

『神を追いこさない』書評

Sacred  Heart Retreat Center

24/04/29 牢獄の壁の前で、自信をもって絶望する

令和六年(2024) ゴールデンウィーク接心 in 奥多摩神冥窟 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

主なる神は人に命じて言われた。「園のすべての木から取って食べなさい。ただし、善悪の知識の木からは、決して食べてはならない。食べると必ず死んでしまう。」⋯人と妻は二人とも裸であったが、恥ずかしがりはしなかった。⋯女は実を取って食べ、一緒にいた男にも渡したので、彼も食べた。二人の目は開け、自分たちが裸であることを知り、二人はいちじくの葉をつづり合わせ、腰を覆うものとした。その日、風の吹くころ、主なる神が園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、主なる神はアダムを呼ばれた。「どこにいるのか。」彼は答えた。「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。わたしは裸ですから。」  (創世記 2:16-3:13)

10回 青空の黙想会 小暮師講話(動画)のご案内

無原罪の場所からのヴィパッサナー

東京国立博物館 インド・ガンダーラの仏像 

一法庵とはどういう場所なのか?

函館刑務所 マル獄製品

 

24/04/21 まず自分が裁きの座(エゴ)依存症であることを自覚する

令和六年(2024) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

・善悪の知識の木の実を食べるとは「何が善で何が悪かは、この私が決める、裁く」という現実の始まり。神から離れて自己を中心にしたときに、その自己から見えているのは、「私にとっての善い、悪い」裁きの座、自力のみ。

・聖書における罪とは「的外れ」ということ。

【旧約聖書ヘブライ語】ハター:元来の意味「的を外す」

アウォン:元来の意味「曲げる」 ペサ:元来の意味「逸脱する」

【新約聖書ギリシャ語】ハマルティア

・罪(的外れ)は、肉:裁きの座(自己中心性)から出て、開けのない場でens(存在者)に向かう。

人間の三元論(霊・心・身体)的構造と罪(的外れ)からの解放の資料

一法庵とはどういう場所なのか?

神冥窟ゴールデンウィーク接心

水原通訳問題が発覚直後に発表された、ギャンブル依存症問題を考える会代表の記事

人間が心と身体の存在でしかなかったら、マウンティングをせざる得ない不安

水原元通訳が今はほっとしていると、依存症の人にはわかる